シストレと自動売買の情報サイト

今選ばれている人気のシステムトレード


ひまわり証券 エコトレFX
信憑性の高いシステムが約100種類
取引システム依存のシステムトレードのように、パソコンをつけっぱなしにしておく必要がなく、トレード環境づくりの手間がかからないのも人気の秘密。システム利用料が0円。デモ取引で登録したシステムの損益の比較も可能なため、納得したものを選ぶことが可能。

FXCMジャパン
シストレステーション
24時間常に見直されていくシストレ選択型システム。
独自のレーティングシステムによって、常に評価を見直していくため最新の情報でシステムトレードを行うことができます。プログラムの必要がなく、利用者がシステムを選択して自動売買を行います。

マネースクウェアジャパン
ドル円1銭。シストレに最適な独自注文あり。
成行で新規注文時に、利食いと損切りが同時に設定できる成行OCO注文、トラップリピートイフダン(マネースクウェアジャパンの特許)で、リスク分散など他の業者でできないことを求めるのなら。

MTFX
大定番ツールのメタトレーダー4を使ってシストレするなら
有名なMT4(メタトレーダー4)をテクニカル分析だけでなく、売買ツールとしても活用したい方におすすめです。MTFXなら、いままでプログラム言語の知識が求められていてたシステムトレードが、『EA Generator』というツールを利用することで、テクニカル分析が分かれば簡単にプログラムを作成できるようになりました。

CMS
スプレッド2銭固定・自動売買機能も備えた高機能ツール
VTトレーダーというツールは柔軟性と安定性に優れていて、自動売買機能を応用して実際にトレードできるだけではなく、アラームとして活用することも可能なため、システムトレードを気軽に利用できる。表示が英語なため苦手な人は慣れるまでがちょっと大変。自動売買など高度な機能についてはユーザーフォーラムもあり。

GFT
スプレッド1銭〜。こちらも有名なGFTのDealBook360。
DealBook360は、ダウンロードタイプ、ブラウザタイプ、モバイルタイプと3種類の取引方法が用意されていて、自分にあった方法でトレードができる。VT、MT4と並ぶ高機能ツールの一つ。日本では東京支店他多くの業者がGFTのシステムを採用しているため、利用者が多いのも良いポイント。自動売買にも対応。

セントラル短資
信頼性の高さと便利な時間指定注文で注目度急上昇。
スワップ向け口座として人気が高いが、最近ではむしろ業者としての高い信頼性と、時間指定注文ができる数少ない業者の一つとしても注目されています。従来の価格を指定する方法の他に時間が指定できるようになり、ポジションをNYクローズ時に合わせて手仕舞いするという方法も可能に。

MJ
ドル円0.8銭固定。デイトレ人気の定番。
固定スプレッド化で人気は高い。時間指定がオプション機能として装備されており、指値注文と同時に出すこともできるため、1時間後に指値で約定しなければその時点の成行価格で売るなどといった2段がまえの注文を出すことも可能。それに加えてトレール注文も可能で、リスクヘッジも容易にできる。

みんなのFX
ドル円0.7銭固定。キャンペーンも多くて人気!
MJと似ているが、こちらは通貨ペアが少ない代わりにキャンペーンがとても多い。新規キャンペーンはもちろん、ある通貨を一定数量以上取引した場合など、ドル円以外のトレーダーにも人気がある。システムはデイトレード用としても使いやすいので好みで選ぶと良い。

FXトレードフィナンシャル
平均的に全ての条件が良いオールマイティな口座。
スプレッド1銭〜、トルコリラ取り扱いあり、高スワップ、レバレッジ300倍、クイック入金もあり。さらに、一月に200ロット(1ロット=1万通貨)以上の取引があればキャッシュバックも受けられる!取引量の多いデイトレ派スキャル派におすすめの口座。高機能ツールでトレール注文にも対応。

シストレするなら、すでに評価の高い実績のある業者で

通常の業者を選ぶなら、スプレッドや手数料で比較すればいいのですがシステムトレードを行うなら、取引ツールの使いやすさや約定能力など、もっと深く業者について調べる必要があります。

特に、為替の世界は海外がやはり進んでおりMT4やVTトレーダー、DealBookなど世界的に評価されているのはすべて海外のツールです。

普段はあまりなじみが無いかもしれませんが、単にテクニカル分析を行うのでも慣れてくるとその高機能さで他の業者でのトレードはできないという人もいるぐらいです。

MT4に関しては、特に日本でも人気のあるツールですからサポート情報も比較的豊富。


●システムトレードは損切りが出来ない人に特におすすめ。

損切りは、FX上級者の方だと買ったら即設定したり、Ifdone注文で必ず指値とセットで入れておくものですが、なかなかこれが出来ない人が多いようです。

システムトレードは、こういう損切りの場面でも有効に力を発揮していきます。

損切りが出来ない人は、テクニカル分析を損切りの参考にする方法からはじめてみましょう。

為替のシステムトレードと相性の良いFX業者を紹介するサイトです。